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主人の生涯年収について

主人の生涯年収について - twittsville.com 生涯年収は人により様々ですが、現在会社員として製造業の仕事に従事する主人の生涯年収は推定2億円ぐらいになると私自身思っています。主人の最終学歴は大卒ですが、私と結婚する前から繰り返し転職活動を行なっているため、30代半ばの男性の平均年収と比べれればやや低い年収ですが、現在家族3人が幸せに暮らすことができているため、日々主人に感謝し日常生活を送っています。生涯年収が少なければ生涯に渡り貯金できる金額に限りがありますが、大切なことは少ない収入から月々僅かな金額でも貯金を行い、収入に見合った生活をすることだと私自身思います。

私たち夫婦は結婚と同時に新築の戸建住宅を購入したいと思っていましたが、当時私のお腹には小さな命が宿っていたため、子供の出産費用や将来子供が大きく成長した頃の学費のことを考え、比較的築年数の新しい中古の一戸建て住宅を購入することにしました。入居時にリフォーム費用を必要としましたが、毎月の住宅ローンの返済金額は月々3万円以内に抑えることができているため、私たち家族は毎月生活に困ることなく平和に暮らすことができています。住居費用が今以上に高ければ生活することが非常に大変だったと思うため、自分たちの収入に見合った中古一戸建て住宅を購入して本当に良かったです。


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